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人前で話す場面で困っている20代男性の皆さん!

プレゼンするように言われてもなぁ…

上司からプレゼンテーションをするように言われて
しまったら、その方法に困っているかもしれません
ね。
どんな準備をしたらいいのか分かりません。
学生時代にもそんなやり方を教わっていないでしょ
う。

でも今回のプレゼンであなたの評価が大きく変わる
かもしれません。
「今後使えるヤツ」と思ってもらえるチャンスです。
そのためにはいいプレゼンをしましょう。
その秘密はパブリックスピーキング(公の場で話す)
にあります。
今日はそんな話をしますね。

論理って何?

その良し悪しを決めるのは話の展開が論理的かどう
か、そして観客を見ているかどうかです。
最近周りの人たちがやたらと論理論理と言ってませ
んか?
でもそんな人たちに限って大して論理的に話しても
いないものです。

論理的に話を展開するには聞く側が理解しやすい
番で話すことが求められます。

もし時系列の関係があればそれを守りましょう。
原因と結果があればその順番で話しましょう。
最初にそれを一言でまとめて伝えるとなお分かりや
すくなります。

言葉を増やす

その原稿を書くことが最初の準備です。
原稿を書く際に論理と同じくらい大切なのが語彙
(豊富な言葉)です。
いつもいつも同じことを言っているのでは情報量が
少ないですもんね。
でもいろんな単語を使って話すと聞いている人たち
が飽きないのです。
それを意識する上で大切なヒントをお伝えします。
私は原稿を書いていて5行上以内に同じ単語を見つ
けたら絶対に違う単語に置き換えます。
辞典を使って新しい単語を試みるのです。
そしてそれを覚えるのが次の準備です。
しっかりと原稿を覚えることで観客を見て話すこと
ができます。
パワポの資料は絶対に見ないようにしましょう。
アウトプットすることで話し方は初めて身につきま
す。
日本人はたくさん英単語を覚えているのに、使おう
としても全然出てきませんよね?
使って初めて自分のものになるのが言葉なんです。
プレゼンはアウトプットの場なんです。
だから普段のコミュニケーションが飛躍的に向上
する秘密がパブリックスピーキングにあるんです。

そう、スティーブジョブズのような話し方です。
カッコいいと思いませんか?
「プレゼンだったらアイツに任せよう」となればあ
なたは間違いなく出世ルートに乗ります。

頑張ってください!

 

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【第1話】

プレゼンに対する大きな誤解

【第2話】

プレゼンの目的

【第3話】

プレゼン原稿の書き方

【第4話】

分かってそうで分かっていない

コミュニケーション能力のこと

【第5話】

みんなが求めているコミュ力の正体は?

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