思考力と表現力を、
同時に、効率よく。
アンディ式ジュニア言語化道場は、西洋のパブリックスピーキングの手法を取り入れた独自の言語化トレーニングです。 考える → 書く → 覚える → 伝えるを一つの流れとして反復することで、 頭の中の考えを整理する思考力と、相手に届く言葉へ変える表現力を効率よく身につけます。 記述問題、作文、面接、探究、プレゼン、大学入試、その先の社会までつながる力を育てます。
「頭の中にあるのに
言葉にできない」を変える。
思考を文章へ。文章を記憶へ。覚えた言葉を、自分の声で相手へ届ける力へ。
作文だけでは終わらない。
西洋のパブリックスピーキングを、学びの中心に。
アンディ式では、文章を書いて提出して終わりではありません。 西洋のパブリックスピーキングで重視される「内容を組み立てる・言葉を自分のものにする・聞き手へ届ける」という考え方を取り入れ、 書く力と話す力を一体として鍛えます。
こんなお子様に、言語化の訓練が効果を発揮します。
国語だけの話ではありません。「自分の考えを言葉にできるか」は、すべての教科、面接、探究、将来の仕事までつながります。
AIを使わずに自分で考えて、自分の言葉で話せるようになってほしい。
AIに答えを作ってもらうのではなく、自分で考えを組み立て、自分の言葉として相手へ伝える力を育てたい。
記述問題で点が取れない
分かっているのに、答案にすると短い。説明が足りない。何を書けばいいか止まってしまう。
「別に」「普通」で会話が終わる
学校であった出来事や自分の考えを、順序立てて説明するのが苦手。
面接・発表に自信がない
頭が真っ白になる。原稿を読むだけになる。質問に対して自分の言葉で返せない。
勉強の先にあるのは、
「自分の解釈を相手に渡す力」です。
知識を持っていても、言葉にできなければ相手には届きません。アンディ式では、正解の暗記ではなく、自分の頭の中にある考えを言葉へ変換する練習を重ねます。
Before
- 「なんとなく分かる」で止まる
- 作文の書き出しに時間がかかる
- 説明が短く、相手に伝わらない
- 発表で原稿を読むだけになる
After
- 考えを順序立てて文章にできる
- 最適な語彙を選び、描写的に表現できる
- 相手が分かる説明へ組み替えられる
- 自分の言葉で人前に立てる
コムスキルで学ぶと
自己紹介が変わります
名前や学校名を伝えるだけの自己紹介から、ストーリーテリングに基づいて論理的に相手に届ける自己紹介へ。 言語化力の変化を、実際の動画でご覧ください。
受講生のインタビューをご覧ください
毎週、言葉を使うから伸びる。
アンディ式は、知識を聞いて終わる講座ではありません。原稿をつくり、添削を受け、言葉を磨き、人前で発表する。反復によって言語化を習慣に変えます。
テーマを考える
毎週異なる課題から、自分の視点をつくります。
原稿を書く
最初は150字から。級に合わせて文字数を伸ばします。
添削からの気づき
添削を深く学んだ言語化講師から、洗練された表現を学びます。
覚える
添削後の原稿を覚え、言葉を「読んだ文章」から「自分の言葉」へ変えます。
発表する
西洋のパブリックスピーキングの考え方を取り入れ、目線、声、間、聞き手への届け方まで実践します。
仲間の発表を聴く
他者の表現を分析し、コメントする力も鍛えます。
語彙を増やす
言い換え、比喩、名詞化など、表現の選択肢を増やします。
昇級し、次の課題へ
考える・書く・覚える・伝えるを繰り返し、使える言葉の力へ変えます。
伸ばすのは、作文力だけではありません。
記述・作文
根拠や具体例を加え、自分の考えを文章として成立させる力。
面接・自己PR
用意した暗記回答ではなく、質問に応じて自分の言葉で返す力。
探究・プレゼン
テーマを見つけ、情報を整理し、聞き手へ伝わる構成に変える力。
総合型選抜
志望理由や活動経験を、本人にしか書けない言葉へ変える土台。
対話力
相手の話を聴き、考えを組み立て、適切な言葉で返す力。
AI時代の思考力
AIの文章をそのまま使わず、自分で判断し、修正し、表現する力。
中高生の言語化を、週1回の習慣に。
オンラインだから、地域を問わず受講できます。まずは無料体験で、実際の学び方をご確認ください。
コミュニケーション学を背景に、言語化教育を体系化。
「うまく話す」より先に、
考えを言葉にできる人を育てたい。
世界では、文章作成やパブリックスピーキングは「自分の考えをつくり、相手へ届ける技術」として学ばれています。アンディ式ジュニア言語化道場では、書く力と話す力を別々に扱わず、一つの言語化力として育てます。
野中アンディ
福岡大学卒業/カンザス大学修士/西南学院大学博士/元大学入試センター試験英語問題作成委員/株式会社コムスキル代表取締役・創業者/TOEIC 990点
よくあるご質問
文章を書くのが苦手でも大丈夫ですか?
はい。最初は150字程度から始め、級に合わせて少しずつ文字数と表現の難度を上げていきます。
学校の国語塾とは何が違いますか?
問題演習だけではなく、自分でテーマを考え、原稿を書き、添削を受け、人前で発表するところまで一連で行います。
高校入試や大学入試にも役立ちますか?
記述、作文、面接、自己PR、探究発表などに共通する「考えを言葉へ変換する力」の土台づくりにつながります。
オンラインでも発表力は鍛えられますか?
はい。Zoom上でも、目線、声、伝える順序、聞き手への意識を含めて発表練習を行えます。
「言えるようになった」が、
自信に変わる。
国語のためだけではなく、受験のためだけでもなく、その先の人生で使い続ける言葉の力を。まずは無料体験で、アンディ式の学びをご確認ください。






