アンディ式ジュニア言語化道場|中学生・高校生の「考える・書く・伝える」を鍛える
小学5年生から高校生が学ぶアンディ式ジュニア言語化道場

思考力と表現力を、
同時に、効率よく。

アンディ式ジュニア言語化道場は、西洋のパブリックスピーキングの手法を取り入れた独自の言語化トレーニングです。 考える → 書く → 覚える → 伝えるを一つの流れとして反復することで、 頭の中の考えを整理する思考力と、相手に届く言葉へ変える表現力を効率よく身につけます。 記述問題、作文、面接、探究、プレゼン、大学入試、その先の社会までつながる力を育てます。

オンライン受講 中学生・高校生におすすめ 添削+発表 15段階でステップアップ
ANDY METHOD

「頭の中にあるのに
言葉にできない」を変える。

思考を文章へ。文章を記憶へ。覚えた言葉を、自分の声で相手へ届ける力へ。

01考える
02書く
03覚える
04伝える
150字から無理なくスタート
15段階級別で成長が見える
添削書いて終わらせない
発表伝わる言葉に変える
ANDY METHOD

作文だけでは終わらない。
西洋のパブリックスピーキングを、学びの中心に。

アンディ式では、文章を書いて提出して終わりではありません。 西洋のパブリックスピーキングで重視される「内容を組み立てる・言葉を自分のものにする・聞き手へ届ける」という考え方を取り入れ、 書く力と話す力を一体として鍛えます。

THINK考えを整理する
WRITE文章にする
MEMORIZE言葉を自分のものにする
DELIVER相手に伝える
PARENTS’ CONCERNS

こんなお子様に、言語化の訓練が効果を発揮します。

国語だけの話ではありません。「自分の考えを言葉にできるか」は、すべての教科、面接、探究、将来の仕事までつながります。

01

AIを使わずに自分で考えて、自分の言葉で話せるようになってほしい。

AIに答えを作ってもらうのではなく、自分で考えを組み立て、自分の言葉として相手へ伝える力を育てたい。

02

記述問題で点が取れない

分かっているのに、答案にすると短い。説明が足りない。何を書けばいいか止まってしまう。

03

「別に」「普通」で会話が終わる

学校であった出来事や自分の考えを、順序立てて説明するのが苦手。

04

面接・発表に自信がない

頭が真っ白になる。原稿を読むだけになる。質問に対して自分の言葉で返せない。

WHY LANGUAGE SKILLS?

勉強の先にあるのは、
「自分の解釈を相手に渡す力」です。

知識を持っていても、言葉にできなければ相手には届きません。アンディ式では、正解の暗記ではなく、自分の頭の中にある考えを言葉へ変換する練習を重ねます。

Before

  • 「なんとなく分かる」で止まる
  • 作文の書き出しに時間がかかる
  • 説明が短く、相手に伝わらない
  • 発表で原稿を読むだけになる

After

  • 考えを順序立てて文章にできる
  • 最適な語彙を選び、描写的に表現できる
  • 相手が分かる説明へ組み替えられる
  • 自分の言葉で人前に立てる
SELF INTRODUCTION

コムスキルで学ぶと
自己紹介が変わります

名前や学校名を伝えるだけの自己紹介から、ストーリーテリングに基づいて論理的に相手に届ける自己紹介へ。 言語化力の変化を、実際の動画でご覧ください。

受講生のインタビューをご覧ください

苦手だった国語の授業が楽しくなりました。論文問題の時には「よし来た!」ってなります。

無料体験を申し込む →
HOW IT WORKS

毎週、言葉を使うから伸びる。

アンディ式は、知識を聞いて終わる講座ではありません。原稿をつくり、添削を受け、言葉を磨き、人前で発表する。反復によって言語化を習慣に変えます。

1

テーマを考える

毎週異なる課題から、自分の視点をつくります。

2

原稿を書く

最初は150字から。級に合わせて文字数を伸ばします。

3

添削からの気づき

添削を深く学んだ言語化講師から、洗練された表現を学びます。

4

覚える

添削後の原稿を覚え、言葉を「読んだ文章」から「自分の言葉」へ変えます。

5

発表する

西洋のパブリックスピーキングの考え方を取り入れ、目線、声、間、聞き手への届け方まで実践します。

6

仲間の発表を聴く

他者の表現を分析し、コメントする力も鍛えます。

7

語彙を増やす

言い換え、比喩、名詞化など、表現の選択肢を増やします。

8

昇級し、次の課題へ

考える・書く・覚える・伝えるを繰り返し、使える言葉の力へ変えます。

WHAT CHANGES

伸ばすのは、作文力だけではありません。

01

記述・作文

根拠や具体例を加え、自分の考えを文章として成立させる力。

02

面接・自己PR

用意した暗記回答ではなく、質問に応じて自分の言葉で返す力。

03

探究・プレゼン

テーマを見つけ、情報を整理し、聞き手へ伝わる構成に変える力。

04

総合型選抜

志望理由や活動経験を、本人にしか書けない言葉へ変える土台。

05

対話力

相手の話を聴き、考えを組み立て、適切な言葉で返す力。

06

AI時代の思考力

AIの文章をそのまま使わず、自分で判断し、修正し、表現する力。

既存受講生の成果例: 中学2年生の受講生からは「苦手だった作文が楽しくなり、作文コンクールで優勝。テストの記述式問題の点数も上がった」という声が寄せられています。
COURSE

中高生の言語化を、週1回の習慣に。

オンラインだから、地域を問わず受講できます。まずは無料体験で、実際の学び方をご確認ください。

対象
中学生・高校生を中心におすすめ
形式
オンライン(Zoom)
受講料
13,200円/月
入会金
5,500円
学習
考える → 原稿作成 → 添削 → 覚える → 発表 → 講評
創設者 野中アンディ
創設者 野中アンディ

コミュニケーション学を背景に、言語化教育を体系化。

FOUNDER

「うまく話す」より先に、
考えを言葉にできる人を育てたい。

世界では、文章作成やパブリックスピーキングは「自分の考えをつくり、相手へ届ける技術」として学ばれています。アンディ式ジュニア言語化道場では、書く力と話す力を別々に扱わず、一つの言語化力として育てます。

野中アンディ
福岡大学卒業/カンザス大学修士/西南学院大学博士/元大学入試センター試験英語問題作成委員/株式会社コムスキル代表取締役・創業者/TOEIC 990点

FOR ADULTS

大人の言語化・添削・プライベートレッスンも。

大人向け アンディ式言語化道場

仕事、プレゼン、会議、自己表現に必要な「考える・書く・伝える」を鍛えます。

詳しく見る →

添削講座・添削コミュニティ

AIが作った文章を含め、アウトプットをより伝わる文章へ磨く「直す力」を学びます。

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プライベートレッスン

経営者、政治家、アスリートなど、目的に合わせて個別指導します。

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FAQ

よくあるご質問

文章を書くのが苦手でも大丈夫ですか?

はい。最初は150字程度から始め、級に合わせて少しずつ文字数と表現の難度を上げていきます。

学校の国語塾とは何が違いますか?

問題演習だけではなく、自分でテーマを考え、原稿を書き、添削を受け、人前で発表するところまで一連で行います。

高校入試や大学入試にも役立ちますか?

記述、作文、面接、自己PR、探究発表などに共通する「考えを言葉へ変換する力」の土台づくりにつながります。

オンラインでも発表力は鍛えられますか?

はい。Zoom上でも、目線、声、伝える順序、聞き手への意識を含めて発表練習を行えます。

FREE TRIAL

「言えるようになった」が、
自信に変わる。

国語のためだけではなく、受験のためだけでもなく、その先の人生で使い続ける言葉の力を。まずは無料体験で、アンディ式の学びをご確認ください。