考える力と、
伝える力を。
西洋のパブリックスピーキングの考え方を取り入れ、「考える → 書く → 覚える → 伝える」を繰り返します。作文・記述・面接・プレゼンまで、学校の先でも使える言語化力を育てます。
書いて終わらない。
人に伝えるところまで。
パブリックスピーキングを基本から学び、聞き手に分かりやすく伝える力を身につけます。
国語だけではなく、
すべての学びにつながる言語化力。
「何を考えたか」を整理し、「どの順番で」「どんな語彙で」伝えるか。言語化の型を繰り返し練習することで、記述・作文・発表・面接で使える力へつなげます。
興味深い話題を選ぶ
自分の視点を持ち、何を話すかを決める力を育てます。
文章を組み立てる
聞き手が理解しやすい順番に、考えを構成します。
最適な語彙を選ぶ
曖昧な表現を減らし、より具体的で伝わる言葉へ。
相手へ届ける
目線、声、間を含め、人前で伝える力を実践します。
受講生・保護者の声
将来、仕事をする上で必須のスキル
小学生の頃から文章の書き方があまり変わらず、親が教えることにも限界を感じていた中で受講。将来、大人になったときにも必要な力として学ばせたい、という保護者の声が寄せられています。
作文コンクールで優勝
苦手だった作文が楽しくなり、作文コンクールで優勝。テストの記述式問題の点数も上がったという中学生の声があります。
毎週、言葉を使うから伸びる。
動画で学び、原稿を書き、添削を受け、覚え、発表する。さらに仲間の発表を分析し、語彙を増やします。
動画視聴
各級で習得するポイントを学びます。
原稿提出
級に応じた文字数で原稿を作成します。
添削からの気づき
言語化講師から洗練された表現を学びます。
覚える
添削後の原稿を記憶し、自分の言葉にします。
発表
人前で、聞き手を意識して伝えます。
講評
仲間の発表を聴き、分析してコメントします。
語彙を増やす
辞書・隠喩・抽象名詞などのゲームで表現を増やします。
次の課題へ
新しいテーマで、再び原稿作成へ進みます。
15級から1級へ。
成長が見える段階設計。
最初は150字から。文章量・論理・描写・ストーリーテリング・プレゼンテーションへと、少しずつ要求される力を高めます。
- 150字から段階的に文章量を増やす
- 主語・述語、一貫した主張を整える
- 描写的な文章で印象まで伝える
- ストーリーテリングを使う
- 批評的思考に基づいて文章を組み立てる
- エトス・ロゴス・パトスを理解する
- 情報伝達プレゼンテーションに挑戦する
- 説得プレゼンテーションを完成させる
受講について
文章が苦手でも、150字から。
最初から長い文章を書く必要はありません。少ない文字数から始め、添削と発表を繰り返しながら、「何を書けばいいか」「どう伝えればいいか」を身につけます。
無料体験に申し込む →よくある質問
文章を書くのが苦手でも大丈夫ですか?
最初は150文字程度から始めるため、文章が苦手なお子さまでも段階的に取り組めます。
振り替えはできますか?
同じ週の他講師の講座へ振り替えが可能です。
講師の変更はできますか?
月単位で講師の変更が可能です。
